(美と健康)お水ってだいじ。「奇跡のお水」??

 

昨日の投稿より・・

ジップロッ正しくはシップロッでございます。

ジップロックとラップをかけ合わせてしまったようで。失礼いたしました。)

ジップロックは上手に使えば本当に優れもの。しかも小分けの技は経済的!

 

ということで、みなさまおはようございます。

クラシックバレエフレイスの徳田玲子です。

 

 

 

まずは徳田家の朝の風景より。

今朝も寒かった。

案の定ストーブの周りに集まってきています(笑)。

 

 

朝ご飯を食べる母(76)と、勉強する息子かのん(20)。

そして、暖をとる寒がりボーイ、テト(2)。

200

 

 

 

今日は、今、「水」について語ります。

 

 

人の体の約6割は水でできている!といわれています。(厳密に言うと、男性で約60%、女性で約55%。女性のほうが脂肪組織が多いから。)

ちなみに赤ちゃんは80%、幼児は70%が水分。

そんなですから、身体にとって「水が大切」ということはよくわかります。

いろんなところでそんな情報を見聞きするので、わたしも頑張って水を飲むようにしてきましたが、どうも水を飲むのが苦手。

 

「頑張って飲む」という表現がぴったりで、喉にひっかかる感じがあり、美味しい~と感じて飲めない(喉が渇いているとき以外の話)。そして水を飲むとそれだけでお腹いっぱいになり、ごはんが美味しくなくなる!というのがその理由。

 

世の中に体に良い水というのがいろいろ出ています。

 

でも、どれが一番自分に合っているのかわからずにきました。

 

 

 

で、ある日。

 

わたしは友人Mと2人である研究者(専門は麹菌)Y博士のお宅に伺っていました。

(彼は70歳という年齢で元気ハツラツ。一緒にクラブなど行くと誰よりも激しくダンスしている。彼いわく「人は体力が大事」)

 

Mはその日、突然やってきた謎の膝の激痛(片方)で、足を引きずりながらやっとやっと歩いている状態。(あまりの痛さのため、ときおり「ウッオーーーッ!!」と声が出る。)

 

Y博士のお宅に早めに到着し、待っているとY博士が大きなダンボールを抱えて帰ってきました。

 

 

わたし「なんですか?それは?」

Y博士「これはね、奇跡の水だよ。(お目目、キラキラ)」

 

わたし「奇跡の水?なんか、ちょっと胡散臭いネーミング(笑)。」

(もちろん心の声。まあ、一度は思うよね、笑)

 

 

ダンボールの中には4リットル入りのボトルが6本。

 

なぜこれが奇跡の水なのかを説明するY博士。

なんでも、酷いアトピー、アレルギー、糖尿病、癌、ありとあらゆる病気が治る(または改善される)んだと。

 

「世の中には科学で説明できない不思議なことがあるもんだよね!」

 

(さらにお目目キラキラ)

 

 

ラ・サール高校から東大卒で、いまでは研究者として幅広く活躍されているY博士が推してくるこの水。

 

 

 

すごく気になる・・

 

 

わたし「そういえばMが朝から膝が痛いそうなんですよ。」

 

 

Y博士「じゃあ、嘘だと思ってぜひ試してごらん」

 

 

さっそくコップに注いだ「奇跡の水」を飲み、「奇跡の水」に浸したティッシュを幹部に張り付ける。

15分くらい置いて、それを繰り返すこと3回。

 

 

「あれ?あれ?」狐につままれたような顔のM。

 

そして、あれほど強烈に痛がっていたというのに、40分後には、いつも通り、普通に歩いているMがおりました。

 

 

目の前で起こった奇跡のような出来事に驚愕したわたしは、「これは本物かもしれない!!」とY博士に教えられるまま、次の日にはお水を買いに走りました。

 

 

 

 

続きはまた書きます!

 

 

(現在はペットボトルに入れてどこでも持ち歩いています。)

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CLASSICAL BALLET FRAIS

徳田玲子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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